花枝の三味線ブログ〜小唄の師匠は考えた〜

高知で三味線の演奏・指導をしている花枝のブログです

寄稿記事-ninoyaブログ

一年間の米国ディズニー勤務と三味線の道【三味線寄稿記事33】

こんにちは、花枝です。 今日は寄稿記事の話です。 今回更新されたninoyaブログの寄稿記事で、アメリカのディズニーワールドで働いたCRプログラムの記事はおしまいです。 今回は一年間のアメリカ生活とディズニー勤務経験から得られたものの話を書きました。

寿司シェフで三味線演奏!ディズニー社イベントでの仕事【三味線寄稿記事32】

こんにちは、花枝です。 今日は寄稿記事の話です。 今回更新されたninoyaブログの寄稿記事に、CRプログラム最後の勤務日の話を書きました。

ディズニー主催のタレントショーで三味線の演奏【三味線寄稿記事31】

こんにちは、花枝です。 今日は寄稿記事の話です。 今回更新されたninoyaブログの寄稿記事に、ディズニー主催の社員向けタレントコンペティションの出演の話を書きました。

オーランドで夕月船頭と元禄花見踊を演奏しました【三味線寄稿記事30】

こんにちは、花枝です。 今回更新された株式会社ninoyaのninoyaブログでは、勤務地であるアメリカ・フロリダ州オーランドで、お祭りのイベントに出演することになったお話を書きました。

オーランド三味線教室で得たもの【三味線寄稿記事29】

こんにちは、花枝です。 今回更新された株式会社ninoyaのninoyaブログでは、勤務地であるアメリカ・フロリダ州オーランドで三味線教室を開講することになったお話を書きました。

ディズニー寮での共同生活は学ぶことだらけだった【三味線寄稿記事28】

こんにちは、花枝です。 今実更新された株式会社ninoyaさんのninoyaブログでは、ディズニー寮での共同生活、そして三味線をどのように活用していたかを書きました。

ディズニーで寿司職人をしていました。【三味線寄稿記事27】

こんにちは、花枝です。 本日更新されたninoyaブログの記事で、今回はディズニーで所属していた部署の話を取り上げました。

ディズニーでの就労体験を寄稿記事に書き始めました【三味線寄稿記事26】

こんにちは、花枝です。 久々にninoyaブログの「三味線ガールは海を渡る」を更新しました。 今回からアメリカのディズニーでの就労体験を織り交ぜつつ、書いていきます。

趣味は「勝手」に「観光大使」をすることです【三味線寄稿記事・番外編】

こんにちは、花枝です。 Web集客のninoyaさんにて三味線のことについてのコラムを寄稿させていただいておりますが、今回は一味違った記事を書かせていただきました。

寄稿記事のトップ画像を作ってみました!

こんにちは、花枝です。 今回は寄稿記事用のトップ画像を新しく描いてみました。

三味線はどれくらいで”弾ける”ようになるのか?!【三味線寄稿記事25】

日本に帰ってきました!花枝です。 さてさて、ドイツでは比較的のんびり過ごしていました。お世話になっているninoyaブログさんへの寄稿も年末年始を挟んでいましたが、更新もしていました。 これはドイツから寄稿した最後の原稿です。 今回は「三味線がどれ…

楽器の管理をすると楽器との距離も近くなるような気がする【三味線寄稿記事23】

こんにちは、花枝です! Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、毎週水曜日更新で1コーナー設けて頂いております。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。 今回は三味線の管理についてのお話です。

意外とリーズナブル?!三味線のレンタルの世界【三味線寄稿記事22】

引き続き、ドイツからguten Tag! Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、毎週水曜日更新で1コーナー設けて頂いております。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。 今週はレンタル三味線について書かせていた…

ご覧の方に限り今回は特別価格でのご提供!…というわけにはいかない。【三味線寄稿記事21】

ハンブルグからこんにちは、花枝です。 Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、毎週水曜日更新で1コーナー設けて頂いております。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。 今週は気になる三味線の値段、小道具の…

石を投げても三味線を習いたい人には当たらない【三味線寄稿記事20】

こんにちは。雪雲とともに東京から帰ってきた、花枝です。 Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、毎週水曜日更新で1コーナー設けて頂いております。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。 今回は三味線教室に…

お付き合いで嫌々出る発表会なんて出なくていーよ!【三味線寄稿記事19】

こんにちは、花枝です。 Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、毎週水曜日更新で1コーナー設けて頂いております。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。

長く続けることが偉いなら、苦しまずに長く続けたい【三味線寄稿記事18】

Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、1コーナー設けて頂いております。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。 今回は女性としての三味線との向き合い方を書いてみました。

制服と三味線【三味線寄稿記事17】

Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、1コーナー設けて頂いております。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。 今回は地元の高校生に教えている三味線の活動についての話です。

三味線を仕事にしたら「生活成り立つの?」と聞かれて涙目【三味線寄稿記事16】

Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、1コーナー設けて頂いております。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。 今回は「三味線のプロは生活が成り立つのか?」というテーマで書いてみました。

最初のとっかかり、実に言葉を選ぶところである【三味線寄稿記事15】

Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、1コーナー設けて頂いております。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。 今回は三味線の難しさを少し話してみました。

受け入れられるのをただ待つのでは何も変わらんということです【三味線寄稿記事14】

Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、1コーナー設けて頂いております。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。 今回は海外での三味線の経験と、それを経験した上で感じた三味線との向き合い方です。

ヒットチャートを弾き倒せ【三味線寄稿記事13】

Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、1コーナー設けて頂いております。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。 今回は三味線の音は耳慣れないが、実は現代ポップスも弾ける!…ということについて書きました。

現役がルールに縛られてるが、現役がルールを変える事も出来と思うの【三味線寄稿記事12】

Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、1コーナー設けて頂きました。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。 今回は厳しい伝統芸能の世界のルールは…案外変わるんじゃないかな?と思ったことを書きました。

私がやってる事に意味があるのかと(できるだけ冷静に)考える【三味線寄稿記事11】

Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、1コーナー設けて頂きました。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。 今回は三味線の価値について考えてみました。

(三味線に限らず)恐怖!教え始めると下手になる事実!【三味線寄稿記事10】

Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、1コーナー設けて頂きました。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。 今回は「教えると下手くそになっていく…。」と言われたお師匠様からの一言について書きました。

流派って…「南斗水鳥拳」みたいなもんだと思って下さい【三味線寄稿記事9】

Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、1コーナー設けて頂きました。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。 今回はよく分からない「流派」について書きました。

三味線の頭に「気軽な」という形容詞を入れたいね【三味線寄稿記事8】

Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、1コーナー設けて頂きました。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。 今回は全く気軽に習えない三味線を、もっと気軽にして頂きたく思って書きました。

ハードルを乗り越えて三味線までたどり着く確率【三味線寄稿記事7】

Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、1コーナー設けて頂きました。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。 今回は三味線を習うにあたってのハードルについて考えてみました。

ちりとてちんはどこから聞こえる?【三味線寄稿記事6】

Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、1コーナー設けて頂きました。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。 三味線の音ってどこで鳴っているんでしょう? 現代だと色々な音が大きすぎて、三味線の音がかき消さ…

私のアイデンティティは重い、そして扱い辛い【三味線寄稿記事5】

Web集客コンサルティングのninoyaさんの片隅で、1コーナー設けて頂きました。 三味線のことについて、思うことや実体験を通しての記事を寄稿しております。 今回は三味線のお取扱説明書を話してみます。